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ヘアアクセサリーの種類と使用法

女性がヘアスタイルを変えたい時、カットやパーマ、あるいは特別な日のためのヘアセットをヘアサロンで行うことが一般的ですが、実は自分の手で簡単に、手軽に、そしてドラマチックにイメージチェンジできるアイテムがあり、それが(コレットマルーフの)ヘアアクセサリーです。
ヘアアクセサリーには様々な種類があり、こちらではヘアアクセサリーの種類と特徴についてご紹介いたします。

ヘアアクセサリーの種類と特徴を知ろう

ヘアピン(Hairpin)

ヘアピン(Hairpin)
髪をとめるために使用するアイテムを、ヘアピンと呼びます。
古代エジプトの時代から使用されているという歴史ある髪飾り=ヘアアクセサリーです。日本では髪をまとめるために使用されていた簪(かんざし)が、ヘアピンの前身といえます。
現在、日本でヘアピンは髪を挟んでとめるタイプのものを示すことが多いですが、コレットマルーフでは、まとめ髪に使用するU字型タイプのものをヘアピンと呼んでいます。現在、日本ではUピンという呼び方でも広まっています。

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  • コーム(Comb)
  • コーム(Comb)2

・コーム(Comb)

ワイヤーコーム

フレンチコーム

コームというのは、櫛(くし)のことです。櫛もヘアピンと同様、古来より髪をとかすものであると同時に髪に飾るものでもありました。時代とともに進化を成し、櫛歯で髪を留めるという機能性が加わった現在のヘアアクセサリーコームが誕生しました。コレットマルーフでは2種類あり、樹脂の土台を用いたものをフレンチコームと呼び、フレンチツイスト(夜会巻き)などまとめ髪に最適です。もう一つは、金属の土台をベースにしたものをワイヤーコームと呼び、ハーフアップや前髪のポンパドール、またサイドを留めるのに最適です。どちらもデザインはシンプルなものから、華やかなクリスタル使いやフラワーモチーフまで、多種多様です。

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  • ヘアゴム(Pony)

ヘアゴム(Pony)
髪を結ぶために使用するゴムは、一般的にはヘアゴムと言われていますが、アメリカではヘアポニー、コレットマルーフではポニーと呼んでいます。飾りの部分をオーナメントと言い、コレットマルーフのポニーオーナメントのデザインと素材は多彩で、髪を結ぶというシンプルなポニーテールスタイルであっても個性的な印象となり、また手首につけてブレスレットとして使用することもできる、最も人気のあるアイテムです。

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  • カチューシャ(Headband)

カチューシャ(Headband)
アルファベットの「C」の様な形をした頭頂部全体を覆うヘアアクセサリーは、日本では独自の名称カチューシャとして認識されていますが、語源はロシアの人名です。アメリカおよびコレットマルーフではこれをヘッドバンドと呼びます。土台はプラスチックや金属があり、太さ、デザイン、素材も多種多様で、シンプルなものから、ビーズやフラワーなどの装飾がついている華やかなものまであり、普段使いから、結婚式やパーティーシーンでも活躍するヘアアクセサリーです。髪の長さを問わず、ショートヘアの方にも人気のアイテムです。

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  • ヘアーバンド(Headstrap)

ヘアーバンド(Headstrap)
ヘッドバンドと同様に頭頂部全体を覆うヘアアクセサリーですが、360度で固定させるものをヘアバンドといい、アメリカおよびコレットマルーフではヘッドストラップと呼びます。両先端に付いているストレッチリボンで結ぶタイプと、日本では最近カチュームと呼ばれるゴムでつながっているタイプと2種類あります。
どちらも360度で固定しますので安定感があり、どんな頭の形や大きさにも自在にフィット、着け心地の良さが特徴です。デザイン、素材も多種多様で、髪にだけでなく首周りのチョーカーやネックレスとしても使えるものもあります。

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高級感のあるおしゃれなヘアアクセサリーをお探しなら、海外国内セレブやファッショニスタに人気のブランド、コレットマルーフのヘアアクセサリーはいかがでしょうか。
こだわりのある素材と洗練されたデザインは、女性の魅力を最大限に引き出します。
コレットマルーフのヘアアクセサリーは、女性へのギフトとしてもおすすめです。
公式サイトより、通販でもご購入いただけます。
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